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2012年05月

沖縄ラーメンシーンは、新進気鋭店がずらり ひととおりぶらぶらした後は、 まずは1軒めにGO! ラーメン店です。 沖縄のラーメンシーンは今、本当に盛り上がっています。 もともとは麺料理といえば、沖縄そば一色だった地。 そこに「通堂」という1軒のラーメン
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おはようございます。 沖縄3日め。いよいよ最終日です。 朝は那覇からスタート。 那覇の国際通りや牧志公設市場あたりをウロウロすると、 特に「あぁ、沖縄に来ているんだ」という実感が特に沸いてきます。 市場内に入れば、相変わらず沖縄ならではの食材
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新進気鋭の沖縄そば店には裏の顔あり そしてクルマはまた走り、浦添市へと到着。 沖縄といえば「沖縄そば」。その中でも今、大注目の1軒があります。 それが「新風そば(みぃかじそば)」。 2011年5月にオープンしたばかりの新店です。 黒を基調とした店内の
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クルマを走らせて、今度は観光に。 向かった先は名護市から恩納村へと入り、「万座毛」へ。 かつて沖縄には琉球王朝がありました。 その琉球王朝時代の尚敬王が当地を訪れ、「一万人が座れる地」と賞賛したのが、地名の由来と言われています。象の鼻のような形をした断崖
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定食の名脇役が、沖縄でついに主役になる さて、十分に「沖縄美ら海水族館」(って、外だけれど)を堪能した後は 名護市の食堂へと向かいます。 「ひがし食堂」 もう、外観からして「沖縄の食堂」そのもの! ワクワク期待度、MAX♪ しかも店名の両サイドには
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クルマは古宇利島を後にして、今帰仁村から本部町へと入ります。 そして向かった先は、沖縄美ら海水族館。 超有名スポットですね。なんせ国営沖縄記念公園内。 なぜ、わざわざこんな有名な水族館に?とお思いの方も多いでしょう。 もちろん館内は約700種の飼育量
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古宇利島で眺めと風とウニを堪能 古宇利島のグルメと言えば、忘れちゃならないのが「ウニ」!! でも忘れても大丈夫です。 島に着いた瞬間にあちらこちらに、ウニウニウニウニ、書いてありますから・・・・・・。 その中で、特にオススメの1軒に向かいます。 「お食事処 
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おはようございます! 沖縄2日め。 今日は名護市を出発し、まずは古宇利島(こうりじま)へ向かいます。 古宇利島は、今帰仁村にある島です。沖縄版アダムとイヴの伝説が残り、 もともとは恋島、それが転じて今の名前になったとか。 なんだか、幸せな島です。 こ
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最北端で味わう沖縄そばは、意外にも本格派だった さて、本日ラストの食事と行きましょう! 辺戸岬にある食堂「パーラー大城」。 オープンテラスの食堂で、ソーキそばや沖縄そば、おにぎり、焼きそばなどのフード類やジュースを提供しています。 おにぎりや
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初日でも最北端って来れるんだ! 辺土名まで来るとゴールはもうすぐ。 そして30分ほどで沖縄本島最北端の辺戸岬に到着です! レンタカーを借りれば、初日でも最北端まで来れるもんですね〜! 岬の先端には「祖国復帰の碑」。周囲にも「与論島と国頭村の友好のき
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