昼はラーメン屋さんという不思議なライブハウス「六本木BeeHive」(ビーハイブ)にて
5月7日(水)より「はんつ遠藤プロデュース プレミアムチキンカレー」がレギュラーメニュー化します。

平日ランチ限定5食ですが、
おそらくそんなに出ないので、売り切れる心配は無いと思われます(^^;ww

もし売り切れてたら、トンコツラーメン、鶏白湯ラーメンあります(汗)

なんと、凄腕デザイナーの千尋ちゃんが
卓上のメニューを作ってくれました!

しかもボランティアでwww

ありがとう。。
単に、みなさんの善意で成り立っています(^▽^;

ちなみに、ホットコーヒー付き1200円、カレーライスのみ1100円ですが、

ぜひホットコーヒー付きをオススメします。

というのも、
このコーヒーを入れる機械(いわゆるコーヒーメーカー)ですが、
UCC珈琲の社長が、わざわざ自ら下さった機械なのです。
ありがたみが違います。

ありがとう。。
単に、みなさんの善意で成り立っています(^▽^;
(大事なことなので、二回言いました♪)

ぜひ、平日ランチに六本木に来れる機会がありましたら、
ぜひ、一度。。m(__)m

六本木BeeHive
東京都港区六本木7-11-10
03-5786-3868
11:30-15:00
定休日:土日祝

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はんつ遠藤プロデュース プレミアムチキンカレー

●原材料
鶏肉、たまねぎ、トマト、にんじん、味噌、豆乳、おから、醸造酢、香辛料、カレー粉、きび砂糖、いわし魚醤、なたね油、食塩、しょうが、にんにく、そうだかつおぶし、うるめいわしぶし

●特定原材料
大豆、鶏肉

●商品の特徴
取材軒数7500超のフードジャーナリスト、はんつ遠藤が、最高にこだわった「プレミアムチキンカレー」
芳醇なスパイスの香りとバランスの良い辛さと甘さはもちろん、食材にとことんこだわった一品です。

具体的には・・・

三大アレルゲン(鶏卵・乳製品・小麦)不使用
鶏肉は飼育全期間において抗生物質や合成抗菌剤を不使用
化学調味料・酵母エキス・タンパク加水分解物不使用

●プレミアムチキンカレーの原材料の解説

化学物質に過敏な方、アレルギー体質の方にも召し上がっていただけるよう配慮しています(原材料の原材料にまでさかのぼって、無添加であることを確認し使用しています)。調理機器の洗浄には無添加の台所用せっけんを使用。製造者は喫煙しません。カレーの化粧箱のカラー印刷は、インキの成分に反応する方もいるので印刷を避け、無地の箱にレーザープリンタで印刷したシールを貼付しています。
カレーには、トマト、味噌、豆乳、おから、魚粉を使い、カロリー当たりのミネラル量が豊富になるよう心がけています。

鶏肉
大分県産の豊後どり。開放鶏舎での平飼い。飼育全期間において抗生物質や合成抗菌剤を一切使用せずに育てられた鶏で、この豊後どりの骨付き手羽元肉を使用。
※ご注意:鶏肉を使用しているので、鶏卵アレルギーの方は医師にご相談ください。

たまねぎ
季節により産地等が変わりますが、有機、もしくは無農薬栽培の国産を使用しています。

トマト
イタリア産の有機トマト缶。輸入缶詰は缶内面のビスフェノールA(環境ホルモン)溶出の懸念があります。輸入商社に確認し、ビスフェノールA「検出限界以下(検出限界は0.005mg/d屐法廚箸硫鹽なので使用しています。無添加。

にんじん
季節により産地等が変わりますが、有機、もしくは無農薬栽培の国産を使用しています。

味噌
都内でただ1軒残る、麹から手造りしている味噌蔵。東京都練馬区中村橋「糀屋三郎右衛門」の「白甘みそ」を使用。味噌の原材料は「米、大豆、食塩」のみ。原料大豆は北海道産有機大豆ですが、原料米は埼玉県産で有機ではありません。「なぜ大豆だけ国産有機を使うのか?」と蔵元にたずねると「うまい味噌になるから」とのこと。みそソムリエである製造者が、味にほれ込んで使用している無添加甘味噌。カレーに甘みを与えてくれます。

豆乳・おから
東京都豊島区池袋の大桃豆腐の豆乳とおからを使用。大豆は放射性物質が残留しやすい農作物なので、原料大豆の放射能精密検査を行い、安全を確認して豆腐を製造されています。豆乳は生クリームの代わり、おからは小麦粉の代わりに使用。大豆は北海道産の音更大袖振(季節により変わることがあります)。豆腐には消泡剤としてグリセリン脂肪酸エステルが使用されることが多く、おからに残留することが問題なのですが、大桃豆腐では消泡剤不使用なので、おからにグリセリン脂肪酸エステルが残留していません。

醸造酢
熊野の「みふね酢」として知られる、三重県 株式会社中野の「江戸時代赤酢」を使用。熊野川大台山系伏流水を用い、昔ながらの静置発酵法により、木桶で長い年月をかけてじっくりと自然発酵・熟成させた昔元来の自然食酢。酢そのものに深い旨みがあります。酢を使うことで味の輪郭をはっきりさせ、カレーの塩分を抑えることができました。また、栄養学的にミネラルの吸収率アップが期待できます。

カレー粉・香辛料
使用しているミックススパイスを「カレー粉」、カレー粉以外に独自に配合しているスパイスを「香辛料」としてまとめて表示しています。カレー粉と香辛料の全スパイス名は、ターメリック、コリアンダー、チンピ、クミン、オールスパイス、フェネグリーク、ナツメグ、シナモン、フェンネル、赤唐辛子、ジンジャー、クローブ、スターアニス、カルダモン、甘草、ブラックペッパー、ホワイトペッパーで、国外産のスパイスがほとんどです(ただし、配合比は社外秘とさせてください。これらは配合が多い順ではありません)。

きび砂糖
種子島産のきび砂糖を使用。上白糖よりミネラルを含みます。

いわし魚醤
石川県金沢市大野、株式会社ヤマト醤油味噌の「いわしいしる」を使用。原材料はいわし、食塩のみ。「小麦不使用」とするために、醤油の代わりに使用。小麦を使わない「たまり醤油」も検討しましたが、いわし魚醤のほうが、このカレーに合いました。

なたね油
カレーに使用する大豆製品(味噌、豆乳、おから)との味の相性を考え、なたね油を使用しています。このカレーには、埼玉県上尾市平方のヤマキ食品株式会社のカナダ産なたね油を使用。昔ながらの一番搾り圧搾無添加のなたね油で、風味が強いのが特徴です。油溶性ミネラルを豊富に含むと考えられます。

食塩
成分無調整の内モンゴルの湖塩を使用。他社のレトルトカレーより食塩含有量が少なくなっています。食塩の使用量を抑え、また、化学調味料を使用しないことで、食塩(ナトリウム)含有量が少なくなっています。

しょうが
季節により産地等が変わりますが、放射能汚染地域を避けています。旬の時期は有機栽培を使用します。

にんにく
季節により産地等が変わりますが、放射能汚染地域を避けています。旬の時期は有機栽培を使用します。

そうだかつおぶし
微粉末を使用。原料のソウダカツオは、インドネシア・タイ・フィリピン・中国産。

うるめいわしぶし
微粉末を使用。原料のウルメイワシは熊本・長崎県産で、放射能汚染海域を避けています。