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旅行(九州・沖縄)

島の食材にこだわった手作りジェラート 屋久島空港から県道77号線を下って約17km。クルマで約30分。『そらうみ』は、県道沿いにポツンと佇むジェラートのお店。ブルーとホワイトを基調とした看板は、店名どおりの彩りで、ほのぼのとした優しい雰囲気を醸し出しています。
『JAL×はんつ遠藤コラボ企画【屋久島編】3日め・ジェラート(そらうみ)』の画像

週末の「一汁五菜」と森の静けさに癒される 宮之浦の集落から西方の山側に進むと白谷雲水峡という宮之浦川支流白谷川の渓谷があります。そこへ向かう途中にあるのが『やまがら屋』。宮之浦から向かうと、通りからもちょっと右へ曲がったところで、静かな森の中といった素敵
『JAL×はんつ遠藤コラボ企画【屋久島編】3日め・茶屋(やまがら屋)』の画像

サバの町、一湊で、サバ節推しの料理をいただく 人口約13000人の屋久島は、安房、宮之浦の他にもいくつかの集落があります。そのうちのひとつが一湊(いっそう)。島の一番北側に位置し、サバ漁が盛んな地域です。 川のほとりに3階建ての鉄筋コンクリートの建物があります。
『JAL×はんつ遠藤コラボ企画【屋久島編】3日め・カフェレストラン(キヨコンネガイ)』の画像

オーベルジュ型リゾートホテルで優雅なディナーを 屋久島の東南、山を背に海を臨む緑深き高台は、亜熱帯雨林と亜高山気候の交差するエリア。濃厚な緑の香りと、豊潤かつ爽やかな風を感じる絶好のロケーションです。 その地に、真のホスピタリティサービスと世界遺産・屋久
『JAL×はんつ遠藤コラボ企画【屋久島編】2日め・創作フレンチ(sankara hotel & spa屋久島 okas)』の画像

バリの雰囲気を伝えるセレクト式ランチプレート 「Warung Karang(ワルンカラン)」。 インドネシア語でWarungは食堂とか小さいお店、Karangは珊瑚。 屋久島は山のイメージもありますが、海も青く、珊瑚も。珊瑚には小魚がたくさん集まってきます。そんな雰囲気をレストラン
『JAL×はんつ遠藤コラボ企画【屋久島編】2日め・レストラン(Warung Karang)』の画像

東京で習った本格二八蕎麦を隠れ家で提供 「隠れ家」そんな言葉がぴったりのお蕎麦やさんが、屋久島にあります。安房地区にクルマを走らせ、エコタウンあわほ(Aコープ安房店・安房漁協)の第2駐車場のある小路を進めば、民宿まんまるの約300m先。そこからさらに小路を曲
『JAL×はんつ遠藤コラボ企画【屋久島編】2日め・蕎麦(きらんくや)』の画像

地魚などをこころゆくまで堪能できる 旅に出ると、その土地での人気な飲食店に行きたいもの。特に地元の郷土料理が味わえるとなると格別です。そんな希望を満たしてくれるのが『潮騒』。場所は宮之浦。安房と並び、高速船の港もあるため、こちらもちょっとした街並みを形成
『JAL×はんつ遠藤コラボ企画【屋久島編】1日め・郷土料理(潮騒)』の画像

屋久島ランチに本格的&お得なグリルハンバーグを 全国各地から屋久島に移住なさる方がとても多いです。世界自然遺産やエコツーリズム観光地としての登録などが拍車をかけていますが、そもそもの屋久島の自然の魅力が多くの方を引き寄せるのでしょう。 『SLOW』の藤山
『JAL×はんつ遠藤コラボ企画【屋久島編】1日め・洋食(SLOW)』の画像

うどんはもちろん、屋久杉の工芸品も必見! 屋久島には空港の他、安房と宮之浦の2か所の港があり、鹿児島港に航路があります。両地域とも繁華街とまでは行きませんが、ちょっとした賑わいが。『屋久どん』は、その安房にある飲食店です。 敷地はとても広くて、屋久杉を祀
『JAL×はんつ遠藤コラボ企画【屋久島編】1日め・うどん(屋久どん)』の画像

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