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旅行(北海道)

北見のお菓子を代表する「大丸」の「ほっちゃれ」 いかがでしたでしょうか?北見グルメ2泊3日の旅。仕事がら全国を1年にほぼ一周する僕ですが、実は北見市は初訪問。正直なところ、まさか人口約11万5千人の市なのにこれほどまでに、焼肉や塩やきそば、お寿司、ビールなどさ
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コーヒー&料理にも定評あり。北見「中島珈琲 Bistro.」 北見市など数店舗を構える「中島珈琲」は、自家焙煎とネルドリップ珈琲にこだわる喫茶店です。 最高のドリップ法と言われるネルドリップフランネルという柔らかい起毛している布製のフィルターを使用し、その特徴を
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旭川「熊っ子」の味を北見で提供する「ささき」 北海道には札幌(味噌)、旭川(醤油)、函館(塩)などの有名ご当地ラーメン処が存在しますが、北見のラーメンは千差万別。というより各地で修業を積んで独立なさる方が多いので、さまざまな味が楽しめるというわけ。 「ささき」
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朝カレーでカレーの美味しさを伝える北見「シンチャオ」 全国的に喫茶店でモーニングをメニューに取り入れているところは少なくないですが、カレーは珍しいです。それが北見の「シンチャオ」。 「カレーの美味しさをもっと知って欲しくて」とおっしゃるのは篠木輝子さん。
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創業40数年。北見の寿司を代表する「鮨幸」 北見でトップの寿司と言えば「鮨幸」。飲食店格付本「ミシュラン北海道2017(最新版)」でも北見・紋別で唯一のビブグルマンに選出。堂々たる風格の中にも温かみのある接客で、観光客のみならず地元にも愛される1軒です。 マスター
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北見市内の街中に醸造所併設のビアファクトリー 1987年、オホーツク地域から農業・農村の視察研修に赴く団体が、ドイツのバイエルン州を訪れてビール醸造に魅了され、帰国後に北見ビール研究会を結成。1994年に年間最低製造数量が2000KLから60KL以上に規制緩和された直後、
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老舗ホテル内「シェルブルー」でオホーツク北見塩やきそば 北海道には、いわゆる新ご当地グルメと呼ばれる“街の新名物料理”がたくさんあります。 かつて雑誌「じゃらん北海道」の編集長だったヒロ中田さんの提唱で、各地でさまざまなタイプが考案されました。 中でも有名
『JAL×はんつ遠藤コラボ企画【北見編】2日め・塩やきそば(シェルブルー)』の画像

新鮮&旬の食材にこだわる「ななしぐれ」 人口約11万5000人の北見市ですが、かつてはハーブの生産量が世界の7割を占め、大盛況だった地。駅前から続く繁華街は、そんな栄光も垣間見れます。 そんな繁華街の一画に2010年6月にオープンし、今やラーメン店なども含めて数店舗
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焼肉の街“北見”で、至高の焼肉「ほりぐち」 北見は焼肉の街なのです。 昭和25年(1950年)に誕生した「力(りき)」という屋台が最初で、駅至近の家畜処理場からの新鮮なホルモンを主体とした焼肉が大評判となり、数々の焼肉店がオープン。 今では70軒以上が存在し、人口当た
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北見でステーキやパスタなど幅広き「マルシェ」 北見駅と西北見の中間あたり、山下通の西端付近に位置する「カジュアルレストラン マルシェ」。駐車場も25台と広く、ゆったりとした店内では約70名の座席数で、テーブルも広めの作りになっています。天井も高く、居心地も良
『JAL×はんつ遠藤コラボ企画【北見編】1日め・パスタ(マルシェ)』の画像

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