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海鮮(東北)

養殖ひめますの旨味に驚く、十和田湖「とちの茶屋」 青森県十和田市と秋田県鹿角郡小坂町にまたがる十和田湖。最大水深326.8m、面積も全国12位という大きな湖です。 その湖畔に佇むレストランが「とちの茶屋」。向かいのお土産店「きむら」、隣のゲストハウス「十和田館」
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「俵屋」で「殿丼」入りした“八戸前沖銀さば”を 東北新幹線の停車駅は八戸駅ですが、百貨店なども有する繁華街や市役所の最寄り駅は本八戸駅。 その北口徒歩約2分にあるのが「俵屋(たわらや)」。 創業は40数年前ですが、約4年前にこちらへ移転しました。 地元のデーリー東
『JAL×はんつ遠藤コラボ企画【青森編2】2日め・八戸前沖銀さば(俵屋)』の画像

開店は朝6時!陸奥湊駅近くで海鮮丼が人気の「みなと食堂」 JR八戸線陸奥湊駅。駅前には小売店や卸売店が数多く存在し、活気あふれる朝市でも定評のある地です。 そんな陸奥湊周辺でひときわ人気なのが「みなと食堂」。駅から徒歩約4分、なんともレトロな雰囲気がふんだん
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寿司店一筋の親方が国分町で握る 仙台の国分町と言えば東北屈指の繁華街。その一画、定禅寺通りと広瀬通りを結ぶ晩翠通りにある寿司『百々(どど)』。 親方の百々宏二さんは、塩釜の出身。 「小さい頃から寿司屋になるのが夢だったんです」と笑うとおり、まさに寿司店主が
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創業半世紀以上の名店で、名物「納豆巻き」を 盛岡市には約100軒の寿司店があります。その中で創業が昭和30年代、今も人気の『三寿司』へと足を運びました。総本店と大通本店、大通支店がありますが、今回は菜園にある総本店へ。威風堂々とした雰囲気も素敵です。 店内に
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アットホームな和める雰囲気で海鮮料理を 創業以来30余年。木のぬくもりや照明を落としたシックな雰囲気で、初めて来たのに落ち着けると評判の『網玄』。柱や壁面も南部曲がり家の廃材を上手に活かしています。 ご主人の田中擧司(写真:右)さんは、京都の出身。 製薬
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「築地直送」の文字が映える、こだわりの寿司店 コストパフォーマンス。その言葉が、僕は大好きです。ひとり数万円のお寿司もいいですが、やはりリーズナブルで美味しい、そんな庶民の味方のようなお店が嬉しいです。 それを地で行くのが「あっぱれ寿司」。株式会社ア
『JAL×はんつ遠藤コラボ企画【秋田編】2日め・寿司(あっぱれ寿司)』の画像

男鹿半島の漁師直営ならではの鮮度! 辺りが暗くなってきて、夜空に灯りが映える時間。「中通で、海鮮料理がとびきり美味しい居酒屋さんがあるよ」と言われ、辿り着いたのがこちら「心海」。 外観からして美味しそう!「鮮度抜群!!男鹿半島の漁師直営店」の文字が踊り
『JAL×はんつ遠藤コラボ企画【秋田編】1日め・居酒屋(心海)』の画像

いかがでしたでしょうか?仙台2泊3日グルメの旅。 名物料理から、逸品、新名物など様々な方向性はあれど、“食材の良さ”という観点が特に目立ったグルメ旅でした。 それに、さすが東北一の大都市。人が多い! さて、番外編です。 今回ご紹介させていただくのは、仙
『JAL×はんつ遠藤コラボ企画【仙台編】【番外編】笹かまぼこ(阿部蒲鉾店)』の画像

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