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海鮮

長門“センザキッチン”で、地魚の干物定食を堪能 2017年10月、長門市の仙崎に新しい交流拠点施設が誕生しました。それが道の駅「センザキッチン」です。仙崎の海辺にあり、長門の豊かな食材と、長門の楽しい情報と、長門の充実した遊びを調理し、みなさまに振る舞う所。飲
『JAL×はんつ遠藤コラボ企画【山口(下関・長門)編】3日め・干物定食(ひだまり)』の画像

はんつ遠藤です!記念すべき【はんつTV】50回めは、OntripJALの取材で伺った北海道・函館の「いくら亭」。JR函館駅前にある函館朝市どんぶり横丁の1軒です🎉「函館大漁丼」美味しかった❗️❗️❗️雲丹、イクラ、海老、イカ、ホタテ。。海鮮丼の王道を行く味わい。見てるだ

味よし接客よし、函館駅徒歩4分「魚さんこ」 JR函館駅から真正面に歩く事、約4分。『魚さんこ』は文字通り、魚介がメインの居酒屋さん。 函館駅からも近いので、雪の日も気軽に寄れます。常に観光客や地元の方々で盛況! 店内も木の温もりと和気あいあいとした雰囲気。楽
『JAL×はんつ遠藤コラボ企画【函館編3】3日め・海鮮居酒屋(魚さんこ)』の画像

鮮魚店ならではの高品質。函館五稜郭近くの「HAKOYA」 江戸時代から明治時代へと変わる時、旧幕府軍の榎本武明率いる部隊は函館まで来て、五稜郭に本陣を構えました。そして戊辰戦争。そんな歴史が色濃く残る地。今ではタワーも建ち、一大観光名所、そして桜の時期はお花
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松風町『魚一心』で函館ならではの海産物の夕食 函館の夕食。お酒と一緒に何を食べよう?と思うと、やはり真っ先に浮かぶのが海産物です。となると海鮮居酒屋へGO!JR函館駅からもほど近い松風町にある『魚一心』が、ぴったりです。なにせ看板には“魚河岸酒場”の文字
『JAL×はんつ遠藤コラボ企画【函館編3】2日め・海鮮居酒屋(魚一心)』の画像

朝食は函館朝市どんぶり横丁市場で評判の「いくら亭」 JR函館駅の目の前に広がる函館朝市。その一画にあるのが「どんぶり横丁市場」です。海鮮料理が味わえる美味な飲食店がずらりと軒を連ねています。中でも人気なのが『いくら亭』です。“横丁”の改築前から営業なさって
『JAL×はんつ遠藤コラボ企画【函館編3】2日め・海鮮丼(いくら亭)』の画像

料理に定評のある「はえの民宿」でランチを 種子島は鉄砲伝来や宇宙センターもさることながら、サーフィンやダイビング、カヤックなどのアクティビティでも有名な地です。そのためホテルはもちろん、民宿も随所に存在します。 でも宿泊せずにランチだけいただけるところは
『JAL×はんつ遠藤コラボ企画【種子島2】3日め・海鮮丼(はえの民宿)』の画像

種子島を代表する海鮮料理店で、さまざまな鮮魚を 昭和63年創業。種子島を代表する海鮮料理。それが『魚匠 一条』です。 軒先には“緑提灯”が飾られた、かごしま地産地消推奨店。和の雰囲気がふんだんな1軒です。 「鮮魚の美味しさ」が外観からも伝わってきますね! 店
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魚を知り尽くした店主による、こだわりの華会席 種子島は海産物の宝庫です。季節や時期ごとに旬の魚などが次々と採れ、通年に渡ってその時の良さが光ります。そんな種子島ですから各地に素敵な海鮮料理やさんがあります。特に西之表市は随所に。その中で、まるで料亭のよう
『JAL×はんつ遠藤コラボ企画【種子島編2】2日め・海鮮料理(なごみ)』の画像

寿司や御膳など特に海産物が評判 『八千代』は種子島の玄関口、空港や港と宇宙センターや門倉岬の中間地点である中種子町に位置しています。 昭和50年創業で、地元の食材をたくさん用い、また、地元の焼酎も多数用意。予約をすればより一層種子島の食材を楽しめるそう。
『JAL×はんつ遠藤コラボ企画【種子島編2】1日め・海鮮料理(八千代)』の画像

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