ブログbyフードジャーナリスト はんつ遠藤 イメージ画像

海鮮

原辰徳元監督も訪問!原辰徳さんが握る寿司割烹 鹿児島県には離島も多く、食材も文化も気候も違います。それぞれに良さがあり、様々な顔を持つのが鹿児島。 学校を卒業後、徳之島から鹿児島市内へ来た『寿司割烹 光正』の原辰徳さんは、小学生の頃から将来の夢が「板前」だ
『JAL×はんつ遠藤コラボ企画【鹿児島編】1日め・寿司(寿司割烹 光正)』の画像

真面目な話を書くと、僕がミシュラン掲載店とか高級店とかスゲー嫌いな事は、結構、ご存じだと思うのですが、その理由は、まず第一に「高い」から。 でも本当の理由は、これも時々書くけど、東日本大震災とかで亡くなられたり、今でも仮設住宅に居て苦労なさっている方々に対
『金沢でミシュラン2つ星に行ってみた「一献」』の画像

生け簀もあるから海産物の鮮度抜群! 江の島は、古くから修業の地として信仰され、鎌倉幕府成立以降も聖域として保護されてきた地。また、江戸時代からは行楽地としても栄え、発展しました。そして、今でも観光地としても大評判。様々な飲食店が軒を連ね、賑わっています。
『JAL×はんつ遠藤コラボ企画【鎌倉・江の島編】1日め・海鮮料理(きむら)』の画像

生産者とタッグを汲んだ、奇跡の海鮮料理 JAL×はんつ遠藤コラボ企画【鎌倉・江の島編】、まず1日めに訪れたのは、江の島です。 と言っても、島へ渡るには車両ですと江ノ島大橋、歩行者用の江ノ島弁天橋を通りますが、その手前。水族館側に位置する『江ノ島小屋』へとやっ
『JAL×はんつ遠藤コラボ企画【鎌倉・江の島編】1日め・海鮮丼ほか(江ノ島小屋)』の画像

創業半世紀以上の名店で、名物「納豆巻き」を 盛岡市には約100軒の寿司店があります。その中で創業が昭和30年代、今も人気の『三寿司』へと足を運びました。総本店と大通本店、大通支店がありますが、今回は菜園にある総本店へ。威風堂々とした雰囲気も素敵です。 店内に
『JAL×はんつ遠藤コラボ企画【岩手編】3日め・寿司(三寿司)』の画像

アットホームな和める雰囲気で海鮮料理を 創業以来30余年。木のぬくもりや照明を落としたシックな雰囲気で、初めて来たのに落ち着けると評判の『網玄』。柱や壁面も南部曲がり家の廃材を上手に活かしています。 ご主人の田中擧司(写真:右)さんは、京都の出身。 製薬
『JAL×はんつ遠藤コラボ企画【岩手編】2日め・居酒屋(網玄)』の画像

クルマで40分かけても、お刺身定食を求めて行くべき 「長崎市の魚市場に、海産物が美味しい食堂がある」そう聞いたら、行かずにはいられません。市場というからには朝早くから営業しているだろうし、ならば朝食を、と思い、まずは魚市場を調査。 すると、長崎市といっても
『JAL×はんつ遠藤コラボ企画【長崎編】3日め・刺身定食(長崎 水産食堂)』の画像

美味しくてリーズナブルで深夜まで。大評判の寿司店 長崎随一の繁華街、特に夜になればネオンがきらめくのが銅座町周辺です。 その銅座観光通りの春雨交差点から銅座橋へと曲がってすぐの通り沿いにあるのが『すし処 小吉 銅座店』。 店内はThe寿司店という雰囲気。
『JAL×はんつ遠藤コラボ企画【長崎編】1日め・寿司(小吉 銅座店)』の画像

はこだて自由市場のカフェで海鮮丼! 函館は空港も市内にあって、しかも近く、バス路線も発達していたり、市電が走っていたりと交通機関が便利に機能しているので、グルメ旅にもうってつけです。 もちろんレンタカーを借りれば、市内各地に行けるし、お隣の北斗市に出
『JAL×はんつ遠藤コラボ企画【函館編2】1日め・海鮮丼(COFFEE マルシェ)』の画像

↑このページのトップヘ