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2025年05月

東急線二子玉川駅周辺は“ニコタマ”とも呼ばれ、high societyな雰囲気に溢れています。象徴するのが郄島屋で、裏手には柳通りという個性的な飲食店が集まる地も。その東側辺りに位置するのがA*G二子玉川と言う商業ビル。ウッドデッキと交差する階段が目を引く、開放的で豊か
『【チャーハン】Herbal Chinese STEAMAN (東京・二子玉川)』の画像

江戸時代には三都と言えば江戸、大阪、京都でしたが、1990年のJR東日本の観光キャンペーンの影響で、関西では三都は大阪、京都、神戸と認識される事が多いです。特に異論は無いのですが奈良は?という疑問をずっと持ってました。そこで人口を調べたら大阪府は約880万人、兵庫
『【チャーハン】CHINA DINING 飛天 (奈良・近鉄奈良)』の画像

茨城県水戸市と言えば、偕楽園。金沢の兼六園、岡山の後楽園とならぶ「日本三名園」のひとつで、天保13年(1842年)に水戸藩第九代藩主徳川斉昭によって造園された歴史&由緒ある庭園です。特に梅まつりが有名ですが、園内は約300ヘクタールととても広くて東京ドームの約64個分
『【チャーハン】来々軒 (茨城・水戸)』の画像

「週刊大衆」毎週連載 フードジャーナリスト はんつ遠藤が行く!全国チャーハン巡り 今、発売中の号は 茨城水戸で梅山豚の自家製四川腸詰めチャーハン 東京西新井でニンニクマシマシチャーハン 東京亀有でエビ岩のりチャーハン 神奈川川崎太子橋でチキンチャーハン 愛知名
『【連載】「週刊大衆」20250519発売号』の画像

食べ放題は嫌いじゃないです。様々な料理を少量ずつ楽しめる良さもあるし、大好きな同じ料理を何度も食べ続けられる嬉しさもあります。本当に横浜中華街には食べ放題の飲食店が増えました。全店制覇の野望を抱いていますが、実は1軒しか行った事が無いです。それと対極にある
『【チャーハン】中国料理 東園 (神奈川・横浜中華街)』の画像

福岡市内はバスが縦横無尽に通っていて、かなり便利だったりしますが、地下鉄も福岡空港まで乗り入れているので電車移動も楽々。と思っていたら、案外と駅から徒歩十数分などの場所も多かったりします。かつては福岡キャナルシティも、そうでした。祇園駅からだと徒歩約9分、
『【チャーハン】杏仁坊主 (福岡・櫛田神社前)』の画像

先日、東京は蒲田の「寳華園」に伺いました! 創業昭和40年の町中華を、二代目が守ってます。 「五目チャーハン」は、粒のしっかりとした茨城米をガス炊きし、 予め溶き卵と合わせる手法で、一体感が。 パラパラ系のさっぱりとした味わいのチャーハン。 ラードや塩、胡
『【チャーハン】寳華園 (東京・蒲田)』の画像

野菜朝食5年め 2025年5月11日〜2025年5月17日 先週の野菜朝食も、7日間コンプリート! お仕事的には連載のために飲食店さんに取材に伺ったほか 単発の2つをこなし、バタバタでしたが何とか終了 今週は連載でちょっと忙しいのに加え またこの季節が。Walker!!これが、な
『野菜朝食5年め』の画像

先日、知り合いが上京したので4名で「神田屋 新宿東口靖国通り店」へ。 「天狗」で有名なテンアライドの新業態です。 生ビール385円税込 タワーレモンサワー495円 二杯目からは、おかわりサワー275円 もやしナムル319円 焼き餃子12個649円 にんにくにらなし もつ煮
『【居酒屋】神田屋 新宿東口靖国通り店 (東京・新宿)』の画像

福岡の「紅蓉軒」は昭和41年(1966年)の創業。初代店主は島原出身の下田政弘さん。灘の川橋横の現六軒屋公園内で一膳めしや「わたせ」を居抜き契約で開店したのが始まりで、公園建設の為に立ち退きで、向かいの福神旅館の一画へと移転し、昭和50年(1975年)に現在の場所を購入
『【チャーハン】紅蓉軒 (福岡・春吉)』の画像

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