先日、東京は三鷹駅北側にある「中華料理 安楽」に伺いました!
創業は1966年。長野出身の山田徳重さんが、池袋の要町でオープンし、有楽町線の工事の立ち退きのために1974年に三鷹に移転したみたい。

現在は二代目の山田誠一さんも厨房に。
誠一さんは青山学院大学文学部を卒業して、英語の良さを広めたくて英語の教師になろうと思っていたけど、家業を継ぐことにしたとか。
店内に映画のポスターも飾られてます。好きみたい。


「チャーハン」をいただきました。

広東鍋を使用し、お米は富山のコシヒカリ。
ラードがメインで、他の料理で使用したコクのある白絞油も加えて、塩、うま味調味料、白胡椒、醤油などで仕上げます。
焼き付けるように炒め、しっとり&さっぱりで、やや薄味の中に醤油などの風味や優しい焦げ感もただよってます。
グリーンピースも乗って、王道的なビジュアル。




スープ付きなのも嬉しい。
豚2:鶏1のスープは魚介系やチャーシューの煮汁ベースの醤油ダレも加わった味わい。

「厚揚げのうま煮」ほか一品料理、麺類なども評判みたいで気になります!


中華料理 安楽 (あんらく)
東京都武蔵野市中町1-10-5
0422-54-5533
チャーハン 750円
#中華料理安楽
#安楽
#三鷹中華料理
#三鷹中華
#三鷹グルメ
#チャーハン
#炒飯
#はんつ遠藤
創業は1966年。長野出身の山田徳重さんが、池袋の要町でオープンし、有楽町線の工事の立ち退きのために1974年に三鷹に移転したみたい。

現在は二代目の山田誠一さんも厨房に。
誠一さんは青山学院大学文学部を卒業して、英語の良さを広めたくて英語の教師になろうと思っていたけど、家業を継ぐことにしたとか。
店内に映画のポスターも飾られてます。好きみたい。


「チャーハン」をいただきました。

広東鍋を使用し、お米は富山のコシヒカリ。
ラードがメインで、他の料理で使用したコクのある白絞油も加えて、塩、うま味調味料、白胡椒、醤油などで仕上げます。
焼き付けるように炒め、しっとり&さっぱりで、やや薄味の中に醤油などの風味や優しい焦げ感もただよってます。
グリーンピースも乗って、王道的なビジュアル。




スープ付きなのも嬉しい。
豚2:鶏1のスープは魚介系やチャーシューの煮汁ベースの醤油ダレも加わった味わい。

「厚揚げのうま煮」ほか一品料理、麺類なども評判みたいで気になります!


中華料理 安楽 (あんらく)
東京都武蔵野市中町1-10-5
0422-54-5533
チャーハン 750円
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