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居酒屋BAR(東北)

春頃は地震があって、東北新幹線もダイヤが大変なことになってて、東京から仙台に行くのも一苦労なんてこともありました。 気がつけば、遠い昔のよう。 すっかり忘れ去られてる感あり。 こうやってコロナ禍の自粛も解除されて日常生活 そして、新幹線もまた満席みたいな状況
『【居酒屋】芋蔵 仙台店(宮城・仙台)』の画像

東北、3日めの仙台。 用事を済ませて居酒屋さん2軒め。 仙台駅からさほど遠くないところで居酒屋さんがちらほらある場所と言えば 名掛丁あたりです。 「丸昌」は、さすがに行列だったので その通りとか一本北側のアーケードあたりをうろうろ。 高いお店でもいいんですけど
『【居酒屋】こちら丸特漁業部 名掛丁店(宮城・仙台)』の画像

仙台はバタバタでしたが、アルコール提供店も2軒ほど伺えました♪ まずは、角打ち「さくらい」 仙台は繁華街が仙台駅から離れた国分町あたりが盛り上がっているので 駅前ってなかなか難しいんですよね。 名掛丁あたりにチラホラありますが。。 と思ってたら知り合いさん
『【角打ち】さくらい(宮城・仙台)』の画像

居酒屋さんの歴史を遡ると、角打ち(かくうち)になります。 いわゆる、お酒屋さんの店内とかでお酒が呑めるスタイル。 発祥は福岡とか言われてますが、僕はよく分からず。 東京にもありますが、大阪が多いです。 ちなみに、角打ちに入店する時は 「やってますか?」とかで
『【角打ち】金森酒店(山形・山形)』の画像

先日、秋田&青森を回ってきました! 前に書きましたが、青森では竜飛岬や斜陽館にも伺いました。 そしてホテルは青森駅前に。 18時ごろにチェックインし、さっそく、夜の街へ。 が、けっこう、閉まってますね。。 そんな中、ちょっと前からチェックしていた「じょっぱり
『【居酒屋】じょっぱり蔵(青森・青森)』の画像

【はんつ遠藤の社長シリーズ】 こっそりUP\(^o^)/ 先日の秋田では、地元のI社長(単に順番にアルファベット付けてるだけ)にクルマで迎えに来ていただき、 一路、彼の拠点である由利本荘市へ向かいました。 「はんつクン、夜は何が食べたいかね?」 とI社長がおっしゃるの
『【居酒屋】政どん(秋田・由利本荘)』の画像

美味しい肴と、笑顔溢れる楽しさで、話題沸騰中 東北一の大都市、仙台なので、市内には数多くの飲食店が存在します。夜の街という側面も強いため居酒屋も1000軒以上。 そんなにたくさんあるので、今や話題沸騰中、予約困難と言われるのが『居酒屋ちょーちょ』です。 木目
『【仙台編】3日め・居酒屋(ちょーちょ)』の画像

カウンター越しで繰り広げられる藁焼きのかつおなど 繁華街、国分町に予約必須の居酒屋あり。場所は稲荷小路の1階。藍色の垂れ幕が目印の『阿古』。 親方の百武稔さんは、仙台市の出身。 「店名は、三宅島の地名なんですよ」と笑う百武さん。 伺えば、釣りが好きで各地
『【仙台編】2日め・居酒屋(阿古)』の画像

ドイツの醸造設備で、岩手の地ビールを 岩手県盛岡市に、ドイツより移設した醸造設備を駆使し、ヨーロッパの伝統的な製法によるクラシックビールを造る『ベアレン醸造所』というブルワリーがあります。創業は2001年(平成13年)。 その地ビールが味わえるのが『BEER PUB BAER
『【閉店】【岩手編】1日め・ビアパブ(BEER PUB BAEREN)』の画像

居酒屋のご主人は、元・銀行の支店長 青森市を代表するご当地グルメといえば、煮干しラーメンが有名ですが、それと双璧をなすのが、「青森生姜味噌おでん」です。 それを求めて、やってきたのが本町にある『居酒屋 篤(とく)』。 時は昭和20年代。凍えるような冬のあ
『【閉店】【青森編】3日め・青森生姜みそおでん(篤)』の画像

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