先日、2023年3月に「GINZA gCUBE」10階に復活オープンした「銀座楼蘭」の新作レセプションがあり、ご招待いただきました! 以前にコアビルにあった時は伺いましたが、こちらは初。 エレベーターを降りると、京都の職人が手作業で金銀箔を施した特注作品が。 ゆとりあるエン
中華料理
【バーミヤン】麻辣湯
昨今の麻辣湯ブームは、すさまじいですね。 中国系はおろか、韓国系も増えてきて、もう何が何だか。 そして、あの「バーミヤン」でも限定発売。 とてもそそられるビジュアル が、本物は、殆ど全ての具材が沈んでおりました 笑 思わず、この手の撮影でよくやる「小皿を下
【冷やし中華】上海飯店 (兵庫・神戸元町)
暑い夏は冷やし中華(関西では冷麺といったりします)が美味しい季節ですね〜。提供店も続々増加中。 先日、神戸は南京町の「上海飯店」に伺いました! コロナ禍では閑散としていた南京町も、インバウンド観光客も戻ってきて大盛況。 メイン通りを歩いていれば呼び込み飲食
【チャーハン】神楽坂 芝蘭 (東京・神楽坂)
神楽坂の良さは表通りもさることながら、隠れ家的な裏通りの魅惑の空間にも表れます。かつて花街として知られ、数多くの料亭もあった地。その雰囲気を今でも感じるのです。 「神楽坂 芝蘭」は、まさにそのイメージにぴったり。 しかも木で作られた黒壁が、雰囲気を更に昇華さ
【餃子】你好 本店 (東京・蒲田)
先日、東京は蒲田の「你好本店」に伺いました。今や各地で見受けられる羽根付き餃子ですが、こちらが元祖と言われています。 久々に伺えば綺麗な店舗になっていてびっくり。 しかもタッチパネルでオーダー。 「羽根付き焼餃子」と「青島ビール」を頂きました。 最近は
【餃子】良記餃子軒 (東京・北千住)
「良記餃子軒」(東京・北千住) 多種多様な飲食店が軒を連ねる北千住ですが、以前は日本が殆どでしたが、最近は中国系の資本も進出している事に気付きました。 だいたい〇〇餃子房という店舗は中国系が多いですが、餃子軒! でも外観からして本場の雰囲気が伝わって来ます。
【チャーハン】らーめん極 総本店 (大阪・天王寺)
長年フードジャーナリストと言う仕事をしていると、超久々に再度訪問という飲食店も少なくないです。東京在住にも関わらず東京でも、しかり。ましてや全国となると、言わずもがなです。大阪には毎月のように伺いますが、随分とご無沙汰してしまった店舗も数多いです。 天王寺
【チャーハン】民生炒飯 横浜中華街店 (神奈川・横浜中華街)
横浜中華街に足を踏み入れると、いつもワクワクします。そこには特に中国的な非日常の空間があって、中国語が飛び交って独特の空間を形成しています。しかもゆっくりと散策すればさまざまな中国料理の系統がある事を知り、奥の深さに感嘆するのです。 「民生炒飯 横浜中華街
【チャーハン】菜来軒 (東京・錦糸町)
いつからか時が止まっているような飲食店って、時々ありますね。10年前も5年前も現在も、店内の雰囲気が一緒みたいな。「菜来軒」も、そんな一軒。最寄駅は都営浅草線の本所吾妻橋駅で徒歩約13分。でも都営地下鉄大江戸線の両国駅からでも徒歩約14分。JR総武線錦糸町駅からで
【チャーハン】中華 兆徳 (東京・本駒込)
外務省による国籍・地域別 在留外国人数の推移の表を見ると、一位は中国で平成25年(2013年)末で649,078人、令和5年(2023年)6月末で788,495人。確かにこれだけ居ればご当地料理が多い中国ゆえに、ガチ中華が花盛りになるのも理解できます。尤も、増加率だけ見れば72,256人→52









