ブログbyフードジャーナリスト はんつ遠藤 イメージ画像

喫茶店・カフェ

イマドキなカフェで一休み ホテルの周りをウロウロしていると、やたらとカフェ(喫茶店)が目に留まります。 暑いからでしょうか?今日も30度位はあるみたい。 地元のカフェの中に、外資も入ってきています。 その中で、一番スタイリッシュというか、個人
『台北201606旅行【その10】牧豆珈琲(台湾/台北)』の画像

「山のホテル」直営デザートレストランで、優雅にアフタヌーンティーなどを かつての岩崎小弥太男爵別邸跡地に建ち、箱根・芦ノ湖畔でも屈指のロケーションを誇る本格リゾートホテル『小田急 山のホテル』は、1948年誕生以来、国内だけでなく、世界各国から大変多くのお客
『【箱根編】3日め・アフタヌーンティーほか(サロン・ド・テ ロザージュ)』の画像

箱根湯本駅にある、ホテルプロデュースのベーカリー&デリカテッセン 箱根登山電車の箱根湯本駅。駅周辺には様々なお土産店、飲食店などが軒を連ね、まさに観光の玄関口としての雰囲気が色濃い駅。2009年には新駅舎となり、ベデストリアンデッキも配置されるなど、従来とは
『【箱根編】2日め・カフェ(箱根カフェ)』の画像

芦ノ湖畔の箱根町港に和カフェ&お土産処がオープン! 2016年(平成28年)1月23日、芦ノ湖畔の箱根町港に「和カフェ」と「お土産処」等の施設として、茶屋本陣「畔屋」(ほとりや)がオープンしました。 ちょうど、箱根駅伝の往路ゴール付近で、芦ノ湖を遊覧する“箱根海賊船
『【箱根編】1日め・和カフェ( KOMON「湖紋」)』の画像

阿蘇の田園の中で、手作りソーセージのホットドックなどを満喫 雄大な阿蘇の山々を眺めながら、コーヒーを飲む。 自然豊かな風景の中でのひとときは、まさに癒しのひとときです。 そんなイメージにぴったりなのが『ヒバリカフェ』。 ホントに田園の真ん中あたりにポツ
『【熊本編】3日め・ホットドック(ヒバリカフェ)』の画像

歴史ある「長崎次郎書店」2階が演奏会もできる喫茶室に 熊本市電新町停留所の近くに文化庁登録有形文化財『長崎次郎書店』があります。建ったのは、大正時代。外壁をレンガで固めた木造2階建て。設計は保岡勝也氏。もともとは1800年代初期に細川家の指物師として京都より熊
『【熊本編】2日め・コーヒーほか(長崎次郎喫茶室)』の画像

冬でも大評判のかき氷を求めて、香美市まで走ってきた。 高知県は広いです。今回は高知市以東を回っておりますが、それでも、広い。 香美市にやってきました。しかも周囲は畑や山林が広がる地。 こちらに1軒のギャラリーカフェが、ポツンと経っています。 それが『たろま
『【高知編2】3日め・かき氷(たろまろギャラリーカフェ)』の画像

高知ならではの土佐茶を、きちんとした淹れ方で楽しむ 高知2泊3日グルメの旅、2日めの2軒めにして、ようやく高知市内へと足を進めました。 やはり、都会ですね。人口約33万6千人の高知市。お洒落な飲食店も多いです。 四万十川流域や津野町、佐川町、四万十町などの山間地
『【高知編2】2日め・土佐茶(土佐茶カフェ)』の画像

爽やかな雰囲気の中で、爽やかなピザやモッフルを堪能 おはようございます。知床2泊3日の旅、2日めです。今日も斜里町からスタート。 知床というと世界自然遺産に代表されるとおりの自然豊かな地、そしてオホーツク海の海産物や、知床鶏などのイメージが強く、料理と聞く
『【知床編】2日め・ピッツァなど(greens cafe)』の画像

【閉店しました】 奄美の自然が生んだスムージーやヤギソフトを堪能 龍郷町に『それいゆ農園』というマンゴーやパッションフルーツなど無農薬にこだわった有機栽培や、養蜂や奄美初のヤギ酪農も手掛ける農園があります。その一画にあるのが『ヘルシーアイランドカフェ』。
『【奄美大島編】【閉店】2日め・スムージー(ヘルシーアイランドカフェ)』の画像

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