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スイーツ

半世紀以上変わらぬ人気のマロンコロン、クリームぜんざい 小樽を代表する洋菓子店『あまとう』は、昭和4年の創業。 当時は食堂とばんじゅうのお店で、ラーメンやお寿司なども提供し、メニューも80品目以上あったそう。 それが戦後になり、洋菓子へとシフトしました。
『【札幌小樽編3】3日め・洋菓子(あまとう本店)』の画像

“ふくらし粉”不使用で、国産小麦粉&米粉、地元の卵、こめ油で作ったシフォンケーキ 淡路島グルメ2泊3日の旅も、いよいよラスト、最後の1軒となりました。 向かった先は、さきほどの『福良マルシェ』の2軒隣にある、シフォンケーキのお店、『fortune』 前面がガラス貼
『【南あわじ市編】3日め・シフォンケーキ(fortune)』の画像

生産者まで“決め打ち”の、超こだわりアイスクリーム 南あわじ市の南に福良という地域があります。世界最大のうず潮を大型船に乗って淡路島から見に行く事のできる「うずしおクルーズ」(鳴門海峡渦潮観潮船)の発着所としても知られる地に誕生したのが『道の駅 福良』です
『【南あわじ市編】1日め・アイスクリーム(G.ELM)』の画像

奄美の自然が生んだジェラート&ブラジルコーヒーが大評判 名瀬方面から国道58号線を奄美空港方面へと走り、県道82号線を曲がったすぐのところにある白い一戸建て。緑豊かで爽やかな空気の流れる中にあるのが『La Fonte』。 住所は龍郷町赤尾木。 店内もホワイトを基調と
『【奄美大島編】3日め・ジェラート(La Fonte)』の画像

乃し梅が、時代とともに進化していた! 創業文政四年(1821年)。『乃し梅本舗 佐藤屋』(のしうめほんぽ さとうや)。文字通り、乃し梅を代表銘菓とする菓子店です。 同社のWebサイトによると、 「乃し梅は、最上義光公が領主であった当時、山形城主の御典医であった小林玄
『【山形編2】2日め・乃し梅(佐藤屋)』の画像

いろんな種類の生どらやきが楽しめる 山形市役所にも近い、旅篭町。こちらに、どらやきが大評判の和菓子屋さんがあると聞き、訪れました。それが『榮玉堂』(えいぎょうくどう)。江戸時代末期の創業という話でしたので、さぞや重厚な雰囲気の木造建築物なんだろうと想像して
『【山形編2】1日め・どらやき(榮玉堂)』の画像

隠れ家のような森のケーキ店は、いつも大盛況 商業ビルが立ち並ぶ網走駅周辺に比べて、呼人駅周辺は緑も多く、自然豊かな雰囲気が漂っています。『cafe&cake 風花』も、その1軒。森の中の隠れ家的な1軒家。 オーナーパティシエの西山雄一郎さんは、東京の製菓学校を卒業
『【網走編】3日め・スイーツ(風花)』の画像

冬でも大評判の、種類豊富なジェラート 網走駅から南方へ約9km。JR石北本線の呼人駅近くにある本格ジェラート屋さん『リスの森』。 夏はもちろん、冬でも大評判の1軒です。 「雪も多い北海道で、どうして冬場にも人気?」と思われるかもしれません。確かに北海道の家って、
『【網走編】2日め・ジェラート(リスの森)』の画像

優しい雰囲気が溢れている、箕面にある話題のスイーツ店 阪急線北千里駅より徒歩だと約20分。大阪金蘭大学の先の小高い丘に佇む『pasticceria Delicius』(デリチュース)。 店内に入れば、生菓子が約30種類、全て合わせると約100種類のスイーツがお出迎え。 今や大盛況と
『【大阪編2】2日め・スイーツ(デリチュース)』の画像

お世話になっております。はんつ遠藤です。 あの人の「美味しい」に出会う「ippin」サイトで、 銀座にぴったりのパティスリー「MARQUIS(マルキーズ)」のおとなのダックワーズ を、ご紹介させて頂いております。 http://r.gnavi.co.jp/ippin/article-4200/
『【連載】ぐるなびippin「マルキーズ」銀座』の画像

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