かつて新横浜ラーメン博物館の立ち上げメンバーだった『勝丸』。久しぶりに目黒の本店に行ってきました。通常のラーメンもいいですが、今回は「屋台物語」(700円)を。屋台時代の味を再現したものだそうで、煮干しが強めで醤油濃い目。醤油スープがバシっと効いて「これ
ラーメン
麺屋三四郎
札幌に来ています。『麺屋三四郎』。岩井店主はもともと旅行会社に勤めていて、海外専門の添乗員だったため、各国のステキなお店に行くうちに自分でも作りたいと思ったそう。そこで『山頭火』で修業をして独立しました。でもラーメンの味はオリジナル。醤油ラーメンはトンコ
ラーメンフェスティバル(久留米)
11月6,7日の両日、久留米で「ラーメンフェスティバル」が開催されています。出店店舗は「すみれ」「マメさん」「花の季」「雷文」「ちばき屋」「でびっと」「ちゃぶ屋」「支那そばや」「大文字」「くじら軒」「一風堂」「魁龍」「みその」「通堂」「一味ラーメン」「大砲
ぴあラーメン本(東海版)
ぴあのラーメン本(東海版)が今年も発売されました。『究極のラーメン2005東海版』(780円)。愛知、岐阜、三重のラーメン屋さん200軒が載っています。4月にオープンしたばかりの『義薫(熱田神宮店)』も掲載されてます。パチパチ。(個人的には義薫(丸の内店
満洲屋が一番
田中社長結婚披露宴の最中です。一風堂の河原さん、ちばき屋の千葉さん、くじら軒の田村さん、魁龍の森山さん、大砲の香月さん、にゃがにゃが亭の金さんほか多数出席中。なので満洲屋が一番さんは今日は深夜からの営業。おめでとう、田中さん。明石でも桑名でもこれからいろ
竹麓輔さんに会う(川崎)
『桑名らーめん街道』に竹麓輔さん(むつみ屋、竹麓輔商店、らーめんぶぅなどを経営)のお店も出店して下さる関係で、直接、竹さんにお話を聞きに伺いました。今回は『竹麓輔商店味噌醸造』という初の味噌専門店。桑名が成功すればこの形態を増やしたいそうで、そんな意味に
黒船(亀有)
最近、亀有にできた『黒船』。『ちゃぶ屋』の森住さんプロデュースのお店です。日曜のお昼時ということもあって、満席状態。ちょこちょこ行列ができたりもしますが、回転も良いので、サクサクっと座れます。焦がしネギの入った醤油ラーメンは、すっきりタイプ。店先に大きく
さかえや(盛岡)
仕事で盛岡に来ています。盛岡の『さかえや』は、花巻の初代を2年がかりで頼み込んで修業をした一番弟子。昔の日本チックなレトロな店内を再現し、郷愁を誘います。現在は斉藤さんの妹が店長としてニコニコがんばっています。オススメはもちろん「満州ニララーメン」。辛そ
にゃがにゃが亭(池袋)
Walkerのお仕事。『にゃがにゃが亭』が、ついに池袋の東武百貨店11階に進出です。10月25日オープン! 大将の金さんもわざわざ来て下さっていろいろお話を聞きマシタ。こちらでは背脂の入ったラーメンはなし。「しなそば」や「つけめん」など和のラーメンが主体です。真っ白
義薫(兵庫)
明石ラーメン波止場に来ています。月に一回のチェック日。「義薫」は1年契約なので11月下旬に卒業します。ここへ来て売上順位もぐんぐん上昇。なにが起こったのか?と思っていただいてみたら、味も深みが増しててレベルアップしていました。香味和風醤油麺が一番出ている模






